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家づくりを客観的な視点で観てみた。

野球(89)の日

 

今日は8月9日、そうです野球の日です。連日甲子園球場では熱戦が繰り広げられています。

今年の夏の甲子園大会は100回目の記念大会。行きたいなー。行けるかなー。

 

どうも、高校野球大好きの「あそパンマン」です。ボクも昔野球やってました。中学生の頃はエースでキャプテン。

信じるか信じないかはあなた次第です。笑

 

あそパンマン

誰?

 

さてさて、甲子園球場の盛り上がりに負けず劣らず、事務所ではマイホームを計画中のご家族の楽しそうな笑い声が連日響き渡っています。

そんな楽しそうな笑い声を聞きながらふと感じたのは「やっぱ家づくりって楽しいよな!」ということ。

 

家づくりは楽しいからはじまる

 

ボクは約8年半前にウィンウィンホームで家を建てました。

今でこそウィンウィンホームのスタッフとして楽しくお仕事させていただいていますが、家を建てた当時は某乳酸菌メーカーの販売会社で働いていました。

家が完成した約半年後に家を建ててもらったウィンウィンホームに転職させてもらった次第です。

ということで、自分自身が経験した家づくりを振り返ってみたよ2018夏。

とにかく楽しかった。この一言で表現するのが一番しっくりきます。

 

 

過去に経験したことのない家づくりと言う大きな決断。その大きな決断が故につきまとう不安と悩み。

そんな不安と悩みを払拭してくれる存在。その不安と悩みを払拭してくれる存在の楽しそうな姿や笑い声。

 

つまり、家づくりは自分たちだけで楽しめるものではないということ。

家をつくる側(住宅会社)が楽しんでいるかどうかで家を建てる側(施主)も楽しいかどうかが決まる。あくまでも私感ですがあながち間違ってないんじゃないかなと感じてます。

 

家づくりに携わる全ての人がトコトン家づくりを楽しんでいれば、自ずと沢山の楽しみが創出され笑い声が生み出されるのではないでしょうか。

 

日々の暮らしの中で沢山のモノを買います。

スーパーで食べ物を買ったりコンビニでおにぎりを買ったり、ブティックで洋服買ったりZOZOTOWNで色々買ったり、とにかく日々沢山のモノを買います。(ブティックとか。笑)

しかし、買って終わりではなく食べ物であれば「美味しい」、洋服なら「カッコいい」「可愛い」など沢山の感情が生まれます。

しかし、肯定的な感情だけでなく、「不味い」や「ダサい」などのマイナスな感情も生まれることもあるでしょう。そう感じたのであれば同じモノは買いませんよね。

 

かく言う家づくりはどうか?

 

おそらくほとんどのご家族にとって家づくり(マイホーム購入)は一生に一度のコト。

イメージと違うからともう一度購入する方は一握りかと。購入するという表現より購入できるの方が適切かもしれません。

となると自分たちのイメージする家は完成して当然。その自分たちのイメージする家が完成するまでに、どれだけワクワクして楽しいと感じられるのか、そしてどれだけ笑い声を響かせられるのか、これが家づくりで得られるコトなのではないでしょうか。

 

例えると恋愛からの結婚

 

家づくりは一生に一度の経験、ともなれば、家づくりを依頼するパートナー選び(住宅会社)は結婚相手みたいな感じですね。住宅会社選びは結婚相手選び。

毎回の打合せはデートです。笑い声の響かないデートと、ずっと笑って楽しくてたまらないデート。自分自身の気持ちも大切かもしれませんが、やっぱり楽しくてまた来たいな(会いたいな)と思える人と家づくりしたいですよね。

ということで、今日も全力でお仕事楽しませてもらっています。

なんだか着地点を見失い路頭に迷いそうなので今日は以上です。笑

 

 

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