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今よりも光熱費は安くなる?

光熱費が安くなる?

住まいのランニン グコストを下げる断熱性能

 

家を建てるときに、

気にしないといけないコトのひとつが

ランニングコストです。

「あれもこれも…」と無理してしまうと

「高くなりすぎて住宅ローンの支払いに追われてしまう」

というのは、誰しも心配することだと思います。

しかし、反対に「ただただ安い家だったから…」と

家を建てて生活が始まったら

結果的にコストが かさむケースがある!

ということをみなさん知っていますか?

最近はいろんな会社さんが

いろんな住宅を販売されています。

そのなかには、初期費用は安いけど

気密性や断熱性が著しく低く、

高額な冷暖房費がかかってしまう

ような低品質な家もあるので

しっかりと 確認してもらいたいですね。

 

家づくりはじめたくなったら。

 

家を建てるときには、

最初にかかるコストだけでなく

住み始めてから先々のコストまで

選んで決めてもらいたいですね。

 

住まいのイニシャルコストとランニングコストって?

 

家づくりには 家を買うときにかかる

「イニシャルコスト(初期費用)」と

暮らしはじめてから継続的にかかる

「ランニングコスト」 の2種類があります。

イニシャルコスト

ランニングコスト

・建築費用
・ローン保証料
・登記費用
・火災保険料
・各種税金  など
・光熱費
・修繕費  など

ここで大きい差が生まれるのが
建築費用と光熱費・修繕費。
この3つは、家の品質によって
大きく変わってくるんです。  

高気密高断熱住宅はどのくらい光熱費が安くなる?

  最近あたりまえのようによく耳にする

高気密・高断熱住宅」
毎月の電気代やガス代が非常に安く抑えられます。
例えば、
・光熱費が1万円かかる家(高気密高断熱住宅) 
・光熱費が2万円かかる家(普通の住宅) 
この2軒の家の光熱費の差額は月に1万円です。

この違いを長いスパンで比較するとどうでしょう? 
・1年間で→12万円の差 
・10年間で→120万円の差 
・40年間で→480万円の差 

これだけの大きな差が生まれます。

初期費用で200万円多くかけたとしても

十数年暮らす うちに元がとれる計算になりますね。

でもでもランニングコストを安くする断熱性能って??

 

続きは次回に…

【今日のひとこと】

『家づくりは完成したら見えなくなる所を どれだけこだわってるのか?が大事!!』

 

 

>>>こちら

 

※みなさんにありがとうの花が咲きますように…

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