WinWin HOME

HOME > 社長 語ります > 選択肢を広げませんか?

選択肢を広げませんか?

一生に一度の家づくりを単なる思い込みだけじゃなくいろいろ選択肢を広げてみませんか?

 

 

 

一生に一度の家づくり

どの家族も夢のマイホームを建てるとなると今まで見たことしかない家を建ててしまいがちです。

なぜなら「失敗したくない」「後悔したくない」という思いから

『創造とは記憶である』の言葉通り

2階建てがあたりまえであったり

子供部屋や寝室は2階に来るものだと思い込んでしまったりしています。

 

なぜなら親世代もこの間取りで家を建てているし

ハウスメーカーのモデルハウスやいろんな見学会に行っても

基本的こんな間取りなので『これが普通』と思い込んでしまうのが現状ですね。

 

(階段をうまくとってのスタディスペースに)

 

 

いつも見慣れたこの間取り・・・

本当に使いやすく住みやすい間取りなのでしょうか?

 

こんにちは。

ウィンウィンホーム39建築士まつもとです。

 

子育てママに聞くと子供たちのおもちゃや学校のモノなどは

1階のリビングに散乱してることが多いといいます。

 

〇子供たちのゲームや遊び道具はリビングに…

〇学校で必要なものはダイニングのそばに…

〇子供たちが脱ぎすてた服はリビングのソファーに…

 

こんな感じのお家って意外に多いんじゃないでしょうか?

子供部屋を一階につくるという考え方

 

そこで、39建築士が提案させていただくのが

子供部屋を1階につくるという選択肢です。

 

1階に子供部屋をつくれば、

ママは子供の気配を感じれるし

子供たちもお父さんお母さんの

気配を感じ取れます。

 

(いつもおしゃれなモデルハウスのようなリビングにしたい)

 

リビングも散らからずママのイライラも半減。

 

子供部屋が1階にあれば小さい時から自分の部屋を使うようにもなるし

ゲームや遊び道具も子供たちの部屋にカタズケることが出来ます。

もちろんリビングのソファーはいつもスッキリしママのイライラも半減しますね。(笑)

何より子供は子供たちの部屋が収納になり子供たちのリビングにもなるという事です。

 

何より急なママ友などの来客にもドアさえ閉めればもう

ママ友からも『カタズケの達人』なんて呼ばれるかもしれません。

 

余分な部屋はいらない

 

また、子供さんが小さい場合は親御さんが泊まりに来た場合にも

その部屋を有効に使う事も出来ますね。

ママ友や学校の家庭訪問などの時は子供の部屋にゲームや遊び道具を詰め込み

親御さんが泊まりに来たらそこで寝てもらう

子供部屋を有効活用すれば無駄な建築費を大幅にカットすることもできます。

 

 

(キッズスペースが1階にあるから家族の絆が広がりいろんなアイディアが生まれる)

 

老後の暮らしを考えての家づくり

 

家づくりはじめたくなったら。

みなさん今の現状を考えた間取りを決めがちですが

『この家に老後もずっと過ごす』という事は、忘れてはいけませんね。

 

みなさんさんどうでしょう?

知らず知らずに『こんな感じがあたりまえ』になってませんか?

その固定観念が無駄な出費を強いられたり住み始めてから後悔したり

家を使いにくくしてしまったりもしているんです。

 

性能や耐震は今やあたりまえ!

家づくりで本当に大切なコトをしっかりと学び 

みなさんが笑顔と幸せになる家づくりをしていただければと思います。

 

 

【今日のひとこと】

『思い込みだけの家づくりからもっと視野を広げまょう。』

 

ご相談は>>こちら

 

※今日と言う日がみなさまにとってより良い一日戸なりますように…#39

Copyright WinWin HOME. All Rights Reserved.