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全四国空手道選手権大会

2014-07-01

日曜日 

徳島県立中央武道場で全四国空手道選手権大会が行われました。

虎の穴西条道場で優勝した選手は

小学1年生の部       藤田泰斗  

小学2年生初級の部     杉本啓道  

小学4年生上級の部     植村大生 

小学5年生上級の部     近藤虎仁  

小学6年生初級の部     藤田華偉人 

中学生1年生の部      川又汰成  

一般の部          中山誠次郎 

 

 

 

(虎の穴西条道場の勇者たち)

 

 

 

 

 

 

入賞したみんなはおめでとう!!

おしくも入賞しなかったみんなもよくがんばりました!!

 

 

最後の三宅師範がおっしゃったお言葉に

『勝ちに不思議の勝ちあり 負けに不思議の負けなし』が

耳に残った…

負けた事にはちゃんと理由があり

大事なのは勝ち負けより今の自分の力量をしっかり受け止め

さらなる進化をするために努力を日々積み重ねて行き

常に弱い自分と戦う事が大事だと思います。

それは、空手だけじゃなく今からの人生にも

大きく通じてくるものだと道場生には教えてます。

 

 

 

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(お父さん・お母さんに感謝のあいさつ)

 

 

 

 

 

 

 

負けて泣いてもエエやん!

気が済むまで泣いたらエエ!!

泣きたい時は泣け!!

それが人間ちゅうもんよ!!

 

でも大事なんは

泣き終わったらしっかりと今の自分と向き合い

顔を上げまた前へ歩き出さなアカン!!

 

 

 

 

【今日の一言】

『二度と同じ悔しさはしないために…』